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プロが企画から完成までフルサポートする企画コンサルティング

ノーウェジアンウッド プリティミント


遊休地を使って収益をあげたい。

でも、

『自分の土地には何が適しているのか分からない』

やるのであれば、

『リスクが少なく、リターンが大きい投資をしたい・・・』


まずは

『大手メーカーにお願いしてみようか』

ちょっと待ってください!

間違いはそこから始まっているのです。




もし、アナタが遊休地の有効活用、既存のアバート・マンションなどの老朽化、または土地を購入して新築などを考えている場合、どこに依頼されますか?

多くの方は、投資をしようとしたとき、大手メーカーや地元の有力工務店などに相談します。

なぜ、大手メーカーや地元の有力工務店などに頼むことを選択するのが間違いなのでしょうか?

それは、建築会社は建てることが仕事だからです。

もし、あなたが住宅を建築されるのであれば

○会社が大きいから

○大手だから安心できる

○地元だとアフターなどがしっかりしている

などの理由で決定することをお薦めします。
アパート・マンションの場合も建築会社を決定するときは上記のような理由も必要な条件ではあります。

しかし、目的は建物を完成することではなく、あくまでも建物を建ててそこから収益をあげることなのです。

賃貸事業には税務、法令条の制限、ファイナンス、賃貸市場動向、入居者ニーズ、建築知識、デザイン知識、不動産管理不動産管理などあらゆる面から総合的に判断することが必要です。

総合的に判断することが必要ではありますが、実情はこのようにトータル的に判断できる人は非常に少ないものです。

ほとんどの人のアパート・マンションを建てるときのパターンとして、

あなたが最初に相談を持ちかけるところから始まり、

工務店から付き合いのある不動産業者へ、

または、不動産業者から提携している建築会社へ、

あるいは銀行の担当者から取引先の工務店の社長へ・・・と

どうしても、元々付き合いのある業者同士で仕事が進んでいくものです。
このような場合、どうしても、なあなあになってしまい、総合的に事業を総合的に修正できる人がいないのです。

ですから、総合的にさまざまな事業の分野をまとめて修正を行いながら、業者のやりやすい方法ではなく、オーナー様の事業を効果的に運営するプロのサポートが必要になってきます。


このような方は特に賃貸事業ではご注意ください!


●表面利回りを高くすることだけ考える


表面利回りとは年間総収入/総事業費です。

確かに表面利回りが高いほど、あなたの事業は総事業費を早く回収できます。

ただし、これにはあなたが正しい知識をもっていることが条件となります。


重要なのでもう一度


ただし、あなたが正しい知識を持っていることが条件となります

表面利回りは年間総収入/総事業費ですから、年間総収入を高くするか、総事業費を安くすれば表面利回りは単純に高くなります。

しかし、
利回りというのはあくまでも入居者がいて成り立っている数字です。
もしも、空室で家賃が入ってこなればこの数字は成り立ちません。

失敗する原因として、この数字だけをあてにして20年、30年のローンを組み、支払いができなくなるということが多くあります。

なぜそのようなことが起きるのかと言えば
工務店やメーカーが設定した賃料を鵜呑みにし、自分の建物は競合物件よりもものがいいと錯覚し、相場より高い賃料にしてしまったり…

私はそのような失敗をしているオーナーさんを何人もみてきました。

それと、
とにかく安く建てることに必至で、値切りに値切って工務店に建築させるのもとても危険です。
もしかしたら、あなたの言い値で建築する会社はいるかもしれません。

実際、現状の経営難のピンチを乗り切るために少しでも利益があればやる会社はいます。そのような会社が建築中に倒産したら、完成後、すぐに倒産したらどうなりますか?


結局、それを負担するのはオーナーさんご自身なのです。

特に価格交渉は建築知識のない人がやると、とんでもないことになります。
価格が下がったことに喜んでいても、その下がった価格分は会社の利益分とは限りません。
仮に工務店やメーカーの営業マンがそのようにあなたに言っていたとしても、あなた自身が理解できなければだいたい質を落としています。

質は落とさず、価格を下げるのは大事なことです。

でも、質を落として価格を下げているのであれば単に自分の不動産の価値をさげているにすぎないのです。

自分はそんなはずはないと思っている人に限って、そういうことがよくあるのです。


●サブリース、家賃保証だからと安心する


よく、地主の方にありがちなケースですが大手メーカーが借りてくれるからと、利回りが低くても進めている人がいます。

この場合、だいたい10年の契約となりますが、当初の賃料のまま10年間入ってくることはありません。

家賃保証についてはこの場だけでは理解してもらえないと思いますので、今後、違った形で勉強会を開催しますが、どこの会社でもビジネスでやっているとうことは覚えておいてください。

決して、慈善事業ではないのです。

今は、満室時の90%〜80%くらいがオーナー様に入ってきます。
ということは保証会社には10%〜20%しか入ってきません。その他の収入としては敷金、礼金は保証会社ですべてもらうわけですが・・・

でも、

そこだけで、ビジネスが成り立つと思いますか?

無理ですよね?
となると、10年間分の保証リスクも含めて建築費を通常より高くしています。

家賃保証でなく、普通に入居者に貸していればキャッシュが残るはずです。

家賃保証はその、キャッシュを捨てているようなものなのです。

もし、計算機があるなら自分で計算してみて下さい。
10年間で損失している賃料、礼金、保証のリスク分も含めた建築費・・・
リスクは極力減らすべきです。

でも気づいてください。

あなたが思っている以上にリスクは減っていないし、リターンだけが減っていることに・・・

その減ったリターン額があれば、もっと早く返済を終わらせることもできるし、そのキャッシュを利用してさらに不動産投資をすることができるはずです。



アパマンコンサルティングとはどのような制度なのか?

結論から言えば、どのような建物を計画するのかということにつきます。

なぜなら、完成したあとでは満室にできる賃貸物件にするために間取を直したり、デザインを変えたりする必要があり、多大な費用でペイできなくなる可能性があるからです。

賃貸事業は企画するときから完成するまでの作業が特に重要で、成功するも、しないも企画力で80%は左右するのです。

当社では、あなたの賃貸事業に纏わるあらゆる分野に精通した専属のアドバイザーがオーナー様の事業をサポートさせていただく、アパマンコンサルティング制度を導入しております。

このアパマンコンサルティング制度は、単なるコンサルティングではありません。

立地調査、市場調査、事業企画、設計、建築業者の選定、設計管理、入居募集・管理アドバイスまでもが網羅されたシステムです。
このシステムは、もっともオーナーに利益をもたらすよう、コンサルティング業務に特化した制度です。


当社のアパマンコンサルティング制度ではどんな効果があるのか?


●敷地調査

計画地の現地調査、役所調査を実施したうえで敷地を有効的に使う為にはどうすればいいのか?
また、どのような用途のものを建築することができるのか十分に検討したうえで、設計する前の下準備をします。


●市場調査

計画地の地域、場所によって、入居者の需要も異なってきます。需要に適した間取、仕様、設備、そのほかの付加価値として何が有効的なのか?競合物件に長期的に勝つ為の戦略プランを決定します。


●事業収支計画

基本プランに基づき、長期的に安定した利益を出す為のアドバイスを致します。

オーナー様の希望に沿わない場合はキャンセルもできますので、まずは具体的に計画し判断できる材料として形にすることが大事なことです。


●金融機関の交渉、および提出書類の作成

ある程度の方向性が決まったら、金融機関へ資金調達の確約を取ります。
お客様に有利なる条件を引き出せるよう、金融機関が融資したくなる為の材料をつくり書類として提出します。

いくらいい企画ができても借り入れ条件が悪いとキャッシュも残りません。

いくらいい案件でも伝える為の技術、納得させる為の書類が無ければ有利な条件も引き出せないのです。


●設計業務

基本プランを基に本設計をしていきます。資産価値の高いものにする為には施工も大事ですが、設計も重要な作業となります。

ただ、予算がかかりすぎる設計も困ったものです。意味のない部分にお金をかけたり、必要以上の構造、メンテナンスが過度に必要なデザインなど、総合的に安心できる建物、お金のかからない建物にするための進捗をとりながら進めていきます。


●仕様決定

いくら、いい間取でもデザインが悪かったり、色使いにセンスが無いと入居者にも受け入れてもらえません。

実際、入居を決める際には見た目も大事なポイントになるのです。当社の専属コーディネーターが入居者に好まれる仕様をコーディネートします。


●建築費の見直し

建物の仕様、構造、設備が決定したら、ある程度の発注価格を出します。

私も含めて、当社のスタッフは設計、施工に携わってきたものばかりですので、質を落とさず価格を下げる為の具体的な案をだし、効果的な合い見積もりを取るための準備をします。


●施工会社の選定

当社は施工会社ではありませんので、実際に施工する会社を決定する為の候補を出します。

もちろん、会社の経営状態、施工実績、アフターサービス力などを調査した上でアドバイスさせていただきます。


●請負契約書のアドバイス

施工会社が決定したら、施工中、完成後の請負契約上のリスクを回避した内容に修正するためのアドバイスを行います。


●工程管理

着工したら、完成まで図面どおりに施工されているか?手抜き工事はないか?工程の遅れはないか?など進捗をあわせて管理し、定期的に工程会議を実施しながら品質、予算を守るための問題点を解決します。


●募集業務のアドバイス

完成する前に入居者を予約状態にするための案を実行します。


●賃貸借契約書のアドバイス

満室経営でも、入居者とのトラブルで思わぬ出費があったり、家賃滞納で見込んでいる賃料が入ってこなければ意味はありません。入居中のリスクを回避できる契約書にすることで安定した経営もできるのです。


●管理会社の決定

入居者のトラブル、建物、設備のトラブルなどは生活している以上、発生するものです。ここをしっかり管理してくれる会社に頼まないと、入居者の不満となり、退去の原因となります。

賃貸管理をしている不動産屋はたくさんありますが、しっかり管理できている業者は以外に少ないのです。


●節税の為のアドバイス

建設費の消費税は取りももどせるって知っていましたか?1億なら500万円、5千万なら250万円です。

消費税は企画の段階から準備をすれば必ず取り戻せます。



アパマンコンサルティングはいったい、いくらなのか?

さて、肝心の費用についてですが、ご依頼の地域や開発規模によって異なりますが、基本的に設計料込みで工事費の5%となります。

もし、あなたが設計事務所などに頼んだ場合はおそらく7%前後はかかります。

しかも、設計会社はあくまでも設計のみです。賃貸経営や資金調達、税務のプロではありませんから、これらの専門的な分野に関しては、あなた自身が勉強するか、税理士や不動産業者にさらに頼まなくてはなりません。

当社のアパマンコンサルティングであれば企画から完成までをフルサポートしていますので、費用は割安になるかと思います。

5%の費用ですが、このサービスは消費税の還付も含まれています。

建築費の消費税を取り戻せるのです。

つまり、通常の工務店などに発注した場合と比べても、実質のあなたの負担はゼロとなります。

あくまでも、建てることが目的ではなく、賃貸経営で儲けるためのサービスなのです。
しかし、このアパマンコンサルティング制度は、オーナー様と十分な打ち合わせが必要になってきます。
あくまでも、賃貸経営はオーナー様の目的によって、手段も異なってくる為です。

ですから、『金は払うから、全部お前がやれ』とあなたがオーナーとして何もせず、とにかく儲かればいいんだという考えの人のご依頼はうけることはできません。

少々高飛車に聞こえるかもしれませんが、アパ・マン経営成功のためにはオーナーさん自らが学び、実践していく姿勢が賃貸経営成功には不可欠と考えるからです。

今後1年の間に、事業をお考えの方は、是非、アパマンコンサルティング制度の導入をご検討ください。

必ずやあなたの事業が成功するきっかけになるはずです。

ただし、何度も申し上げますが、クオリティー保守のため対応可能な案件は年間ほんの数件が限度になります。本年度対応可能な案件が一杯になりましたら、折角お問い合わせをいただいてもサポートさせていただくことはできなくなります。

もし、当社のアパマンコンサルティング制度の導入を真剣に検討されたいという場合には、 今すぐこちらからお問い合わせください。


あなたのアパ・マン事業のお手伝いができますことを楽しみにしております。





不動産再生ディレクター

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追伸

もし、あなたが現在アパート、マンションを企画していて利回りが9%以下、あるいは坪40万円以上の見積価格なら、まずはご相談ください。

そのまま進めても安定した経営はまずできないでしょう。

しかし、まだコンサルティングを依頼するかどうか決めきれてないという方もいるかもしれません。

確かにどんなサービスなのか?具体的な費用はいくらかかるのか?計画を検討している土地でも事業が成り立つのか?と様々な不安、疑問もあるかと思います。

ですから、そのような方ついてはまず事前相談を受け付けております。こちらからお問い合わせください。

私が直接あなたのお悩みに無料でお答えします。


必ず「儲かる事業が提案できる」とはいえませんが、もしかしたら私とほんの少しの会話が成功へのきっかけになるかもしれません。

ただし、依頼するつもりはないけど参考意見として話を聞きたいだけというのはご遠慮願います。

最近、依頼される前に他社で提案された計画予定の図面や計画書を先に郵送し、内容を見て欲しいという方も多くいらっしゃいます。

やはり、比較するものがないと具体的な話もしづらいですから、そこまでは無料でやらせて頂いております。

ご希望の方は、こちらからお問い合わせください。